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2006年07月27日

7月28日金曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は115円半ばとなっております。


NY市場は小動きとなりました。外国人売買動向は売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。CME日経が高かったため先物への買いが入って小高くなる場面もあったのですが、戻り売りなどの売り物で軟調に推移しました。軟調な動きでも堅調な展開となり、売り飽き気分もあってか好業績銘柄を中心に買い戻される動きとなり先物へのまとまった買いもあって大幅高となりました。後場に入っても先物への買戻しを交え、堅調な動きが続き、好業績銘柄を中心とした押し目買いが入って値を騰げて行く動きとなったようです。


<指標>


☆6月の全国消費者物価指数
☆7月東京都区部消費者物価
☆6月の家計調査
☆6月の完全失業率
☆6月の有効求人倍率
☆6月の商業販売統計速報
☆ASEAN地域フォーラム
☆WTO一般理事会
☆4〜6月期の米GDP
☆4〜6月期の米雇用コスト指数
☆7月ミシガン大学消費者信頼感指数改定値



<気になる事>


☆米産牛肉輸入を正式決定 半年ぶりに再開 8月から
☆東芝、フラッシュメモリー発明対価訴訟で和解
☆三菱UFJ信託、顧客に支払う分の分配金を誤って再投資
☆大手銀や地銀、週末・夜間の営業拡大 店舗規制の緩和で
☆輸出、増勢一服感 数量指数5四半期ぶり減 米景気減速影響か
☆米産牛肉の輸入きょう解禁、来月店頭に 政府・自民合意
☆金融庁、日本生命に業務改善命令 不正に保険契約解除
☆レバノン衝突、国際部隊派遣合意できず 緊急外相会議
☆米GMの4―6月期、最終赤字31億ドル 人員削減で損失
☆EU、光回線網に開放義務化 通信大手に国境越え参入促す
☆4―6月期の米VC投資、金額は横ばいながら件数は高水準
☆米STマイクロ、メモリー事業で提携先を模索
☆米アフラックの4―6月期、増益ながら日本市場での販売は減速
☆米地区連銀報告、景気減速感強まる インフレ圧力なおも警戒


NY市場は開場前となっております。CME日経は15195円と日経平均よりも上げております。日経平均は節である25日移動平均線を上抜けしたことで、6月14日を間近一番底とした二番底形成完了となりそうです。明日は週末ということや月末ということもあり手仕舞い売りなどの売り物が多く上値の重たい動きとなりそうですが、25日移動平均線を下値支持線と出きるかどうかといった動きになりそうですね。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。


















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2006年07月26日

7月27日木曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円後半となっております。


NY市場は堅調であったことから外国人売買動向は売り買いほぼ同時となったためか買い先行の始まりとなりました。寄り付き買い一巡後は戻り売りに押され上値の重たい展開が続きました。上値の重たさが確認されると材料で尽くし感からかじょじょに値を下げる動きとなりました。後場に入ると買い気が乏しく見切り売り、失望売りなどもあって上げ幅を縮小、15000円を割り込む動きとなりました。15000円を意識したところで先物へのまとまった売りが入り戻り売りや見切り売りなどもかさみ大幅安となりました。


<指標>


☆7月商工中金月次景況観測
☆6月米耐久財受注
☆6月米一戸建て住宅販売




<気になる事>


☆日欧の金融機関、温暖化ガス排出権獲得を拡大
☆06年上期の貿易黒字、原油高など響き24%減
☆6月の企業向けサービス価格、前年比で8年3カ月連続の低下 幅は縮小
☆中小企業売り上げDI、前月に続き7月も上昇
☆日銀当座預金残高、4年7カ月ぶりに10兆円割れ
☆鉄鋼大手、粗鋼生産能力を1―2割増強 高級鋼材の増産に
☆東京地検、日経の本社広告員を逮捕 インサイダー取引容疑
☆政府、米産牛肉再開をあす正式決定へ 米施設の査察受け
☆郵貯銀も印紙税納付を義務付け 民営郵政の税制大枠明らかに
☆平均寿命が6年ぶり低下 男78.53歳、女85.49歳
☆不動産ファンド、事業会社への投資にシフト 利回り向上狙う
☆世界の協調融資1兆8000億ドルに 今年上半期、過去最高
☆米、戦闘継続を容認 ライス国務長官、イスラエル首相と会談
☆サムスンSDI、プラズマパネル09年までに年1千万枚に
☆米アマゾンの4―6月期、開発負担重く58%減益
☆米サンの4―6月期は3億ドルの赤字 赤字は4四半期連続
☆米コーニングの4―6月期、増益ながら前期比ではマイナス
☆米HP、ソフト管理大手のマーキュリーを45億ドルで買収


NY市場は開場前となっております。CME日経は14935円と日経平均よりも上げております。日経平均は25日移動平均線が上値抵抗線となっているようで、上値の重たい動きが続いているようです。上昇トレンドは継続しているのですが、上値の重たさからトレンドが崩れてしますかもしれません。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。



















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2006年07月25日

7月26日水曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円半ばとなっております。


NY市場は大幅高となったためか、外国人売買動向が大幅売り越しとなったにも関わらず買い先行の始まりとなりました。大幅売り越しとはいえ買い金額が多かったようで寄り付きから大幅に上げたようです。寄り付き一巡後は下げる場面もあったのですが、あっさりと節と見られていた、15000円を抜けたようです。流石に15100円近辺まで上げると上値が重たいようで、後場に入っても下押しする場面があるものの15000円〜15100円を行き来する動きとなりました。


<指標>


☆6月の貿易統計
☆6月の企業向けサービス価格指数
☆7月の独Ifo景況感指数
☆米地区連銀経済報告



<気になる事>


☆7月銀行貸し出し、5期ぶりに資金需要悪化水準的には過去2番目の高さ
☆公取委、天然ガス設備談合疑惑で20数社立ち入り
☆金融庁、金融派生商品の上場規制を大幅緩和 来夏メド解禁
☆WTO主要国・地域閣僚会合、交渉凍結 年内合意を事実上断念
☆長梅雨、堅調消費に影 衣料品販売が減速・野菜の価格高騰
☆財務省、国債の需給管理強化 人気銘柄の追加発行倍増など
☆信用取引金利上昇へ 日証金など、貸借金利0.14%上げ
☆不動産投信の情報開示を強化 東証、管理体制など詳細に
☆上期の生産・販売・輸出・海外生産、日産全項目でマイナス
☆米AMD、カナダの画像処理チップ大手を54億ドルで買収
☆NY証取、ルール違反でアメリカ大和証券など4社に制裁金
☆「パイレーツ」記録塗り替えディズニー映画最大のヒット作に
☆世界最大の金鉱山会社バリックゴールド、同業に買収提案
☆米TI、4―6月の純利益は前年比3.8倍
☆米ファンド、大型の企業買収が急増 今年は昨年の倍のペース
☆米ガソリン価格、昨年9月の過去最高値に迫る 1ガロン3ドル突破


NY市場は開場前となっております。CME日経は15050円と上げております。日経平均は節と見られていた15000円をあっさりと抜いたのですが、NY市場に左右されやすい動きが続いているようで、またいつ15000円割れをおこすか分からない状態となりそうです。25日移動平均線が上値抵抗線となっているようで、今度は25日移動平均線抜けを意識した動きとなりそうですね。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。



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2006年07月24日

7月25日火曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円半ばとなっております。


NY市場は軟調となり外国人売買動向が大幅売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。寄り付き売り一巡後は堅調となり値を戻す動きとなったのですが、戻りが鈍く売り物に押されて軟調に推移していきました。後場に入ると昼の市場外取引がやや買い越しと伝えられると底堅い動きとなり、先物にも買い戻しが入り下げ幅を縮小する動きとなりました。押し目買いや買戻しが一服する場面もあったのですが、引けにかけて先物へのまとまった買いが入り値を戻す動きとなりました。


<指標>


☆7月末権利付最終売買日
☆7月主要銀行貸出動向アンケート調査
☆20年国債入札
☆ASEAN(東南アジア諸国連合)外相会議
☆7月米コンファレンスボード消費者信頼感指数
☆6月米中古住宅販売



<気になる事>


☆子育てをしやすい環境づくりに向け、基本法を制定する方向で検討 与党
☆外食既存店売上高、06年上半期は前年同期比わずかに減少
☆6月のスーパー販売額は前年比2.5%減 天候不順で6カ月連続マイナス
☆上場企業の株主資本利益率、9.2%と過去20年で最高
☆自民総裁選、福田氏が出馬見送り 安倍氏の優位決定的に
☆国交省、道路整備規制を緩和 歩行者や景観優先が可能に
☆イスラエル軍、レバノン南部に侵攻 軍事作戦を拡大
☆米グーグルの4―6月期、増収増益 ネット4社で独り勝ち
☆中国人民銀、預金準備率0.5ポイント引き上げ8.5%に
☆国際会計基準、義務化を先送り 08年まで制度変更を求めず IASB
☆中国、マカオの北朝鮮関係の口座を凍結か 事実上の制裁 韓国紙報道
☆イスラエルへのNATO軍派遣「真剣に受け止めたい」米国連大使
☆ブッシュ政権、イスラエルへの精密誘導爆弾の供与を急ぐ 米紙報道
☆米病院経営のHCA、投資家グループに210億ドルで身売りへ
☆米AMD、24日に重要事項を発表 ATI買収との観測も



NY市場は開場前となっております。CME日経は14825円と日経平均よりも上げております。日経平均は5日移動平均線をキープし、開けた窓を閉めに行く動きとなったようです。下ひげの長い陽線の示現となっており、このまま上昇しやすい動きとなりそうです。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。
















posted by taro1991 at 20:23| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

7月24日月曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に下落しております。
為替は116円前半となっております。


NY市場は軟調となり、外国人売買動向が大幅買い越しとなったのですが、前日の上げ幅が大きく寄り付きから売り先行の始まりとなりました。売りが一巡した後は下値を売り叩く動きもなく、戻り歩調となる場面もなく小動きとなりました。後場に入っても週末の手仕舞いの売り買いばかりが目立ちNY市場に下落懸念が残るなかでは積極的に買い上がれもせず、方向感に乏しい動きとなりました。


<指標>


☆第2四半期豪生産者物価指数
☆5月ユーロ圏製造業受注
☆5月加小売売上高



<気になる事>


☆郵政公社、郵便局駐車場のコインパーキング化を推進 不正駐車対策で
☆商取引では外国政府にも日本の民事裁判権が及ぶ 過去の判例を変更
☆警察白書、ネット社会の負の側面を指摘 問題意識の共有訴える
☆5月の全産業活動指数は前月比0.2%低下
☆07年度予算の概算要求基準、一般歳出は46兆円台 抑制型の予算編成
☆先週の投資主体別動向、外国人が3週ぶりに売り越し
☆郵政事業計画の全容明らかに 民営化時、損保販売に参入
☆昭和天皇発言メモ、小泉首相「参拝判断に影響せず」
☆リース税制、減価償却扱い検討 政府、購入とみなして適用
☆短期金利、上昇圧力強まる 外国銀行、割高金利で調達
☆外資系証券、大幅増益に UBSの前期経常益3.6倍
☆今年の世界携帯販売台数10億台へ 上半期は26%増に
☆米フォードの4―6月、2期連続最終赤字 追加リストラ検討
☆人民元切り上げから1年 上昇1%台、膨らむ貿易黒字
☆6月のFOMC議事録、今後の金融政策に「かなりの不確実性」
☆安全保障理事会の拡大は先送りが決定 国連総会本会議
☆米グーグルの4―6月期は純利益が倍増
☆北米のDVDソフト出荷、今年上期は調査開始以来初の減少
☆ヘッジファンド、4─6月期の純資金流入額が過去最高に 米調査会社
☆米SEC、80社超を調査中 ストックオプション問題で



NY市場は軟調、CME日経は14710円と日経平均よりも下げております。NY市場が軟調になるのを見越して手仕舞い売りが優勢となったのですが、CME日経も下げているようで下で開けた窓を閉めに行く展開となりそうです。底堅さはありそうなので小幅ながら反発する場面もありそうです。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

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2006年07月20日

7月21日金曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円半ばとなっております。


NY市場が大幅高となり外国人売買動向が大幅買い越しとなったため買い先行の始まりとなりました。寄り付き一巡後に急上昇となり底堅さからジワジワと上昇していきました。前場では14900円を意識した動きが続いていたのですが、後場に入っても買い意欲は旺盛で売られすぎ感のある銘柄を中心とした買いで底堅さが継続される動きとなりました。戻り売りや利益確定の売りをこなしながらの上昇となり、腰のある力強い動きとなったようです。


<指標>


☆6月の消費者心理調査



<気になる事>


☆東証1部、値上がり銘柄数が過去最多を更新
☆元宮内庁長官メモ「昭和天皇が靖国合祀に不快感」 波紋広がる
☆06年上期の交通事故死者数、51年ぶりに3千人下回る
☆大雨被害対策本部が初会合「対策準備に万全を期したい」
☆公的年金、05年度の運用益は8兆6811億円で過去最高に
☆上場企業、負の遺産を一掃 過去3期で4兆5千億円を減損処理
☆米FRB議長証言、追加利上げの必要性を慎重に判断
☆一般歳出、上限46.8兆円 07年度概算要求基準の骨格
☆「デフレ」表現削除、脱却判断は先送り 7月月例経済報告
☆金融庁の行政処分3倍 05年7月―06年6月で250件
☆新興市場、直近上場株軒並み安 公募価格に割高感
☆信用買い残、3週連続減少 7月14日時点
☆FRB10―12月見通し、3.25―3.5%成長に下方修正
☆OECD事務総長「日本経済は、長期にわたるデフレを脱却」
☆OECD報告「日本は貧困層の割合が最も高い国の1つになった」
☆欧州は熱波、英国で90年ぶりに最高気温更新
☆米農務省、BSE対策の検査体制を縮小 貿易再開に影響も
☆米モトローラの4―6月期、純利益が48%増加
☆米アップルの4―6月期、前年同期比24%増収
☆米インテルの4―6月期は減収減益



NY市場は開場前となっております。CME日経は15005円と日経平均よりも上げております。明日は週末ということもあるのですが、今日の上昇幅から上値の重たい動きが続きそうです。が、週足で続伸しやすい動きとなりそうな気配があり、NY市場次第ではありますが、来週に向けた前向きな買いが入るかもしれませんね。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。


















posted by taro1991 at 20:50| 🌁| Comment(1) | TrackBack(2) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

7月19日水曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円後半となっております。


NY市場は小幅ながら反発となったのですが、外国人売買動向が大幅売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。寄り付き一巡後は買い戻される動きとなったのですが、戻りの悪さから先物へのまとまった売りが出て一段安となりました。終始軟調な動きが続き戻れば売りとハンコを押したような動きが続いたようです。後場に入っても先物への仕掛け的なまとまった売りが続き節と見られていた14500円を割り込む動きとなりました。その後は押し目買いや買戻しなどで値を戻すのですが、上値の重たさに加え1月のライブドアショックの時に押し目を狙った信用買いの期日が到来しているので見切売りも下落に作用したようです。


<指標>


☆7月の月例経済報告
☆6月の米消費者物価指数
☆6月の米住宅着工件数
☆FRBバーナンキ議長議会証言



<新規上場>


☆ヘラクレス上場     ビットアイル



<気になる事>


☆大手行、6年ぶりに普通預金の金利引き上げ ゼロ金利解除で
☆06年度経済財政白書「デフレ脱却に向けた着実な進展が続く」
☆全国百貨店売上高、6月は2.2%減 3カ月連続で前年実績割れ
☆第3次産業活動指数、5月は前月比0.5%上昇 2カ月連続プラス
☆企業倒産件数、6月は前年比7.9%減 商工リサーチ
☆5月の景気一致指数改定値、速報値77.8%から80.0%に上方修正
☆金融資産凍結を検討 政府、対北朝鮮経済制裁で
☆短期金利が急上昇 翌日物無担保コールが前週末平均を大幅に上回る
☆新興3市場の株価指数がそろって年初来安値を更新 東証2部も
☆東証1部の売買代金は約1カ月ぶりの高水準
☆雇用保険、65歳以上の新規加入可能に 厚労省方針
☆サミット閉幕 議長総括で原油高・不均衡を懸念
☆陸自、イラク撤収完了 2年半の復興支援終える
☆日銀総裁、「連続利上げを意図せず」 ゼロ金利解除で
☆7月の月例経済報告、「デフレ」の文言削除 5年ぶり
☆総務省の懇談会、NTTに次世代通信網の開放促す
☆大手銀行や生命保険会社の収益追い風に ゼロ金利解除
☆イスラエル、レバノン60カ所空爆 地上部隊一時侵攻
☆インドルピー、約3年ぶりの安値水準に下落
☆ノバルティス、1―6月期は17%増益 後発医薬品部門が牽引
☆フィリップス、4−6月期営業益は前年同期比倍増
☆映画のネット配信、DVD焼き付けが可能に 米2社が技術開発
☆米HP、大容量の無線ICチップを開発 大きさは米粒大
☆ディズニー最新作「パイレーツ」が今年最大のヒットに


NY市場は開場前となっております。CME日経は14515円と日経平均より上げています。窓開け下落の下げすぎ感からか寄り付きこそ高く始まりそうなのですが、懸念材料があるので上値の重たい展開が続きそうですね。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

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2006年07月17日

7月18日火曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は116円後半となっております。


NY市場が大幅安になったことや外国人売買動向が売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。SQ算出に絡む売りがあったようで、寄り付きから売りが加速となったのですが、売り一巡後は買い戻される動きもあって底堅さから戻り歩調となりました。後場に入ってからはゼロ金利政策が解除されるとの思惑から売られたのですが、押し目買いから堅調となり、堅調さが確認されると先物を中心に買い戻される動きで値を戻す動きとなりました。取引時間中にゼロ金利解除が正式に伝えられましたが既に織り込まれていたようで、引けは手仕舞い売りに押され安値圏での引けとなりました


<指数>


☆5月第三次産業活動指数
☆6月企業倒産
☆5月景気動向指数改定値
☆6月米卸売物価
☆5月対米証券投資
☆7月米住宅市場指数



<気になる事>


☆日銀決定会合、ゼロ金利きょう解除へ 短期金利が大幅上昇
☆BS放送、最大42チャンネル追加 2011年7月に 総務省検討
☆対北朝鮮決議、「7章制裁」削除で調整 日本、週内の一本化目指す
☆サミット首脳宣言案、原子力推進を明記 エネルギーで行動計画
☆夏のボーナス2.0%増加 日経最終集計、3年連続で最高額
☆国内取引所初の商品指数、年度内に上場へ…TOCOM
☆利上げで株価アク抜けせず、市場意識した総裁発言で落ち着きも
☆消費税引き上げ 与謝野担当相、08、09年で2%示唆
☆エネルギー安保で行動計画 原油高に強い危機感
☆株式投信残高、過去最高に 6月末46兆円、バブル期超す
☆NY原油76ドル突破、過去最高値を更新 中東情勢を不安
☆イスラエル軍、レバノンを封鎖 アラブ世界で動揺、有効策なく
☆フォードの長期債格付け、2段階下げ ムーディーズ
☆5月の米企業在庫は前月比+0.8%
☆7月の米ミシガン大消費者信頼感指数速報値83.0



NY市場は開場前となっております。CME日経は14705円と日経平均よりも下げております。明日の日経平均は25日移動平均線を下抜けして上ヒゲの長い陰線の示現となっており、上値の重たい動きがつづきそうです。また、NY市場も月曜日には下げているので軟調な動きとなりそうです。


明日の相場は●
確率は60%でしょう。


株は自己責任で・・・

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あくまで予想ですので念の為・・・。









posted by taro1991 at 18:58| 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

7月14日金曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は115円半ばとなっております。


NY市場は大幅安となり外国人売買動向が大幅売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。売り一巡後は底堅い動きとなり底堅さを確認後、先物へのまとまった買いが入り堅調な動きとなりました。後場に入ると前場の反動や明日のSQへの思惑から先物への仕掛け的な売りなどで軟調に推移していきました。終始先物への売買で乱高下する動きとなったようです。


<指標>


☆7月の日銀金融経済月報
☆オプションSQ
☆6月の米小売売上高
☆6月の米輸出入物価指数
☆5月の米企業在庫
☆7月ミシガン大学消費者信頼感指数



<気になる事>


☆6月末の株式投信残高、バブル期を抜き46兆円台に 過去最高を更新
☆稼働率指数5月確報、2カ月ぶり低下 速報から小幅下方修正
☆5月の経常黒字、輸出好調で2カ月ぶりに拡大
☆首都圏マンション発売戸数、前年比24.6%減 近畿圏は10.9%増
☆6月の都心オフィス空室率、12カ月連続で改善
☆駐車違反取り締まり、来年1月をメドに郵便小包優遇を撤廃
☆東京スポット市場、ドバイ原油も過去最高値更新 1バレル69.60ドル
☆外国人、2カ月連続で日本株売り越し 週間ベースでは2週連続買い越し
☆ゼロ金利あす解除へ 日銀、誘導目標0.25%に
☆大手銀行、普通預金金利を引き上げへ
☆ガソリン、今年の最高値に 1リットル136.5円
☆EU、米マイクロソフト独禁法違反で追加制裁410億円
☆5月の米貿易赤字、0.8%増 原油高の影響鮮明
☆インド同時テロ、死者200人に 経済影響は軽微
☆イスラエル軍、レバノンに侵攻 撤退以来6年ぶり
☆米の人気ブランド調査、7年連続でソニーが1位
☆米農務省、トウモロコシの推定在庫量を下方修正 
☆今後20年の世界の旅客機需要は2万7000機 ボーイングが試算
☆米ディズニー、映画製作本数と人員削減を計画 米紙報道
☆中国の4―6月期GDPは10.9%成長 中国紙報道
☆イスラエル軍、拉致への報復でベイルート空港を空爆


NY市場は開場前となっております。CME日経は15055円と日経平均よりさげております。日経平均はSQ算出日ということや利上げの発表があり折込済みということで週末ということもありますが、これ以上の下げもないでしょうから反発しやすい動きとなるでしょう。


明日の相場は○
確率は60%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。






















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2006年07月12日

7月13日木曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は114円後半となっております。


NY市場は堅調となったのですが、外国人売買動向は売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。インドでテロが発生し地政学リスクが取りざたされ、仕掛けてきな売りに値を崩す動きとなりました。戻る動きもあったのですが、上値の重たさを確認するだけとなり徐々に売り優勢となったようです。後場に入ると先物への仕掛け的な売りがディーラーなどの投げ売りを誘い、大幅下落となりました。買い手がかり難の中で、オプションSQの算出日を控えた売りが重なった動きとなったようです。


<指標>


☆6月の対内・対外証券投資
☆日銀金融政策決定会合
☆30年国債入札
☆6月首都圏マンション販売
☆5月の国際収支
☆5月設備稼働率
☆5月の鉱工業生産指数確報
☆6月の米財政収支



<新規上場>


☆東証2部上場     東京建物不動産販売
☆ヘラクレス上場    パワーアップ



<気になる事>


☆6月の企業物価、前年同月比3.3%上昇 プラスは28カ月連続
☆上半期のビール系飲料出荷量、5年ぶりにキリンが首位
☆中小企業の採用動向、従業員採用に積極姿勢目立つ 商工中金調べ
☆育英奨学金の返済滞納、05年度末時点で過去最多の14万人
☆気象災害、30年先まで発生確率を予測 文科省プロジェクト
☆カブドットコム証券、来月にも株価変動の夜間取引所 金融庁認可
☆経済成長戦略、来年度予算で3000億円重点枠 政府・与党調整
☆信用買い残、2週連続減少 売り残は増加 7月7日時点
☆上場企業、海外営業益21%増 昨年度伸び国内上回る、日経集計
☆米財政赤字が大幅減 半減目標1年前倒しで達成へ
☆英政府、原発新設再開へ ガス輸入国転落で政策を変更
☆インドの自動車販売、4―6月は前年同期比26%増
☆米投資会社ブラックストーン、156億ドルの資金を調達 過去最大
☆米フェルプスドッジによるカナダ銅鉱山大手の買収に対抗案
☆米MS会長、「ビスタ1月発売の可能性は80%」
☆米GM、年末にポルトガルの工場を閉鎖 1200人を解雇
☆米GM会長、提携交渉は「内容を見て検討」
☆米エネ省、今夏のガソリン価格見通しを上方修正



NY市場は開場前となっております。CME日経は15315円と日経平均よりも上げております。日経平均は調整局面に入っており、25日移動平均線を意識した動きになりやすいでしょう。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。


















posted by taro1991 at 20:52| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7月12日水曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に下落しております。
為替は114円前半となっております。


NY市場がはっきりしない動きとなり、外国人売買動向が売り越しとなりました。積極的な買いや下値を売り叩く動きがなく先物主導で乱高下する動きもあり終始方向感に乏しい動きとなりました。前日の急激な上昇による調整となる動きとなったようです。寄り引け同時の下ヒゲの長い十字線の示現となっており、今後は上昇していきそうなチャート形状となったようです。


<指標>


☆6月の消費動向調査
☆1〜3月の米小売業企業利益
☆5年国債入札



<気になること>


☆6月の消費者態度指数、2カ月連続低下 基調判断も下方修正
☆5月の移動電話国内出荷、前年同月比16%増 9カ月連続で増加
☆災害時の携帯電話ネットワーク、総務省が実証実験へ
☆新IP通信網、設備含め開放 NTTに義務付け、総務省検討
☆北朝鮮制裁採決案、中国が採決先送り要請 今週後半の可能性
☆日銀、決定会合へ意見調整 米景気減速、影響小さい見方増す
☆石油開発企業の今期業績、原油高で上方修正余地
☆新規公開株の個人向け配分見直し 大手証券10―20%抽選
☆米景気減速、企業活動にも 足元の景況感2ヵ月連続低下
☆中国の自動車生産、ドイツ抜き3位 1―6月、363万台
☆カナダでBSEに感染した疑いの牛が新たに見つかる 感染なら7例目
☆米フリースケール、新型メモリー発売 電源を切っても情報が消えず
☆EU、米マイクロソフトに追加制裁金 是正不十分
☆米ディズニーの新作映画「パイレーツ」、週末の興収が過去最高を記録
☆米イーベイ、グーグルのネット決済サービスを認めないと表明
☆米ルーセント、4―6月期売上高は13%減の見通し
☆米ガソリン小売価格、過去2番目の高値水準に 1ガロン=3ドル台目前
☆ヒル米国務次官補、北朝鮮問題で中国側と再協議


NY市場は軟調に推移、CME日経は15330円と日経平均より下げております。日経平均は上昇一服といったところでしょうが、下ヒゲの長い十字線の示現となっておりチャネルラインを意識した動きになりそうです。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。





















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2006年07月10日

7月11日火曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は113円後半となっております。


NY市場は大幅安となり外国人売買動向も大幅売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。寄り付きから大きく売られたのですが売り一巡後は底堅さからか堅調な動きとなりました。後場に入ると先物へまとまった買いが入りジリジリと値を戻す動きとなりました。機械受注統計が予想を上回ったことで上値が重たい展開となったのですが、その後は先物主導でインデックス買いや主力銘柄への買戻しなどで大幅高となりました。


<指標>


☆6月の消費動向調査
☆5年国債入札
☆1〜3月の米小売業企業利益



<気になること>


☆5月の機械受注、2カ月ぶりのマイナスながら予想ほど悪化せず
☆6月の銀行貸出残高、5カ月連続の増加 10年3カ月ぶりの伸び率に
☆6月のマネーサプライ、およそ13年ぶりの低い伸び
☆6月の工作機械受注額は前年同月比10.9%増
☆みずほコーポレート銀、長プラを0.20ポイント引き上げ
☆毎月分配型投信、6月末の残高が20兆円突破 預貯金に代わる受け皿に
☆北朝鮮制裁決議案の採決、日米が中ロ両国説得へ
☆日銀のゼロ金利解除、意見調整へ 日米株価見極め判断 
☆経済財政白書原案、「デフレ脱却、着実な進展続く」
☆政府、骨太方針2006決定「2011年度に基礎収支黒字化」
☆日本企業のCO2排出権取得3.5倍に 1―6月
☆米雇用統計、非農業部門は6月12人増 市場予想を下回る
☆米雇用統計、景気・物価双方に不安 FRB、利上げ慎重判断へ
☆中国外務次官きょう北朝鮮訪問、再発射断念説得へ 
☆国連安保理、北朝鮮に対する制裁決議を今夜採決
☆6月の中国貿易黒字が145億ドルに拡大 過去最高を更新


NY市場は開場前となっております。CME日経は15500円と日経平均よりも下げております。日経平均は反発上昇したのですが、急激な上昇からか上値の重たい動きが続きそうです。前回の下値支持線がチャネルラインとなりそうですね。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。






















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2006年07月08日

7月10日月曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に下落しております。
為替は114円前半となっております。


NY市場が堅調となったため外国人売買動向が売り越しとなったのですが、買い先行の始まりとなりました。寄り付きからCME日経を意識した動きとなったのですが、週末ということや雇用統計を控えているため、買い手控えムードが強く上値の重たい動きとなりました。散発的に先物への売りが入り指数を押し下げる要因となったようです。後場に入ると上値の重たさを確認した売りが入ったり、ソフトバンクが外資系証券会社に売り判断とされると仕掛け的なまとまった売りが先物にでると一気に値を崩す動きとなりました。引けには戻す動きがあるものの小幅安となりました。


<指標>


☆6月貸出動向
☆6月資金吸収動向
☆6月マネーサプライ
☆5月機械受注
☆6月工作機械受注
☆6月景気ウォッチャー調査
☆5月米消費者信用残高
☆5月米卸売り売上高



<気になること>


☆日本企業の信用格付け、1―6月期の格上げは26%増の148社
☆6月末外貨準備高は8648億ドル 4カ月連続で最高を更新
☆6月末の全国銀行貸出残高は3.3%増加で9カ月連続のプラス
☆6月の民間企業の景況感は3カ月連続で悪化 帝国データ調査
☆東証、売買高が2カ月ぶり低水準に 様子見材料多く
☆政府、テポドン再発射警戒 防衛次官「行動の可能性十分ある」
☆今年度の経済見通し、実質2.1%成長に上方修正 内閣府
☆日銀、金融株保有も禁止 正副総裁・理事対象に 内規見直し答申
☆企業の資本調達倍増、1―6月の新株発行 設備投資などに充当
☆米国民、北朝鮮ミサイル「本土射程」に関心 政権批判へ転化懸念
☆欧州中銀、金利据え置き 8月初旬の政策会合で利上げ示唆
☆テポドン2号、ハワイ方向狙った可能性 政府筋認識
☆米ボーイング、4―6月期の商用機引き渡しは14%増の97機
☆米AMD、4―6月期売上高予想を下方修正
☆米MS「オフィス」、他社ソフトとの互換性を確保
☆米AOL、ネット接続サービスの無料化を検討
☆米フロリダ州最高裁、たばこ会社に対する1450億ドル支払い命令棄却



NY市場は軟調となり、CME日経は15195円と日経平均より下げております。日経平均はこのまま窓開けしたところを埋めに行く展開となりやすく下押しするにも15000円近辺までとなりそうですね。


明日の相場は●
確率は70%でしょう。


株は自己責任で・・・

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2006年07月06日

7月7日金曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は115円半ばとなっております。


NY市場が地政学リスクと雇用統計が強そうなことから軟調となり外国人売買動向が売り越しとなったため売り先行の始まりとなりました。寄り付き売り一巡後は値を戻す動きがあったのですが、終始軟調な動きとなり戻り売りや見切売りなどでもたついた動きとなり戻りの鈍い動きとなりました。後場に入ると昼の市場外取引が買い越しとなったためか先物主導で値を戻す動きとなったのですが、戻りがやはり鈍く軟調な動きが続きました。


<指標>


☆6月末の外貨準備高
☆5月の特定サービス産業動態統計速報
☆6月の米雇用統計
☆OECD5月景気先行指数



<新規上場>


☆ジャスダック上場     日本ビルド
☆アンビシャス上場     ナノテックス



<気になること>


☆景気、全体として着実な回復が続いている 日銀地域経済報告
☆日銀総裁、景気拡大は今後も持続すると指摘 支店長会議で
☆5月の景気動向指数、一致及び先行ともに2カ月連続で50%超
☆温暖化対策合同会議、省エネ支援の推進で合意
☆投資主体別動向、外国人は4週ぶりの買い越し
☆S&P、消費者金融5社を引き下げ方向でクレジットウォッチに指定
☆日本、安保理に非難決議案を提示 北朝鮮7発目のミサイル発射
☆北朝鮮ミサイル、株・為替先行き警戒 市場、日米制裁など見極め
☆貸金業の上限金利、20%に引き下げ 自民調査会が大筋合意
☆自民税調会長、消費税上げ2009年までに 基礎年金の財源確保
☆民営化道路会社にファミリー企業取引開示 国交省義務付け
☆日銀、ゼロ金利解除「株・米」カギ 判断に米雇用統計など注視
☆米、北朝鮮ミサイル発射で本土防衛網を強化へ 迎撃体制整備急ぐ
☆インターネットの普及率や料金、日本は韓国に次いで2位
☆北朝鮮外務省「ミサイル発射は軍事教練で今後も継続」
☆テポドン2の2発目の発射を準備か 米NBCが報道
☆米アマゾン、独自に玩具やベビー用品の販売サイトを開設
☆米GM会長、日産ルノーとの提携に反対を表明へ 米紙報道
☆米アップル株主、同社幹部を相手取り提訴 不公正な権利付与の問題で
☆米大統領、北朝鮮に6カ国協議への復帰を呼びかけ


NY市場は開場前となっております。CME日経は15370円と日経平均よりも騰げております。明日は週末ということから利益確定の売りが出やすく上値の重たさから続落となりやすいでしょう。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
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2006年07月05日

7月6日木曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は114円後半となっております。


NY市場は休場となっていたのですが、北朝鮮のミサイル発射問題のためか外国人売買動向が売り越しとなったことなどから売り先行の始まりとなりました。寄り付き売り一巡後は押し目買いなどで買い戻されるのですが、戻り待ち売りや利益確定の売りなどの売り物に押されて乱高下する動きとなりました。5日移動平均線が下値支持線となったようで、売り叩かれる動きもなく押し目買いがしっかりと入った底堅い動きとなったようです。


<指標>


☆5月の景気動向指数
☆6月の車名別新車販売台数
☆6月の米ISM非製造業景況指数
☆ECB理事会



<気になること>


☆政府、北朝鮮のミサイル発射に対し当面の対応要旨を発表
☆官房長官「ミサイル追加発射の懸念なくなっていない」
☆内閣府、月例経済報告で「デフレ」の文言の削除を検討
☆中央青山監査法人、再契約表明は3割弱 処分明け9月以降
☆高額所得者の課税強化、今後の税制改革の焦点として浮上
☆夏休み旅行、海外は251万人で2年ぶり増加 旅行消費も8.9%増
☆石油温風機事故でゴムホースの規格見直しへ 経産省部会
☆5月の鉄鋼輸出実績、6.1%増 11カ月ぶりに前年実績を上回る
☆米アップル、MTVテレビ番組の配信を50番組に拡充
☆米GM、7日の取締役会で日産ルノーグループとの提携について協議
☆05年の中国の国民総所得、イギリスを抜いて世界4位に
☆国連安保理、今夜にも緊急協議
☆ロシア、ミサイル発射を「挑発的行為」と非難
☆韓国も北朝鮮に対し「深刻な遺憾の意」を表明
☆韓国ポスコ、鋼板生産を09年までに31%増に引き上げ
☆買収ファンド大手ペルミラ、欧州最大級の新ファンド設立 日本も対象に



NY市場は開場前となっております。CME日経は15530円と日経平均に鞘寄せする動きとなっております。日経平均は地政学リスクから窓開け下落となりました。5日移動平均線が下値支持線となっているようなのでこのまま割り込まない動きとなりそうで開けた窓を閉めに行く展開となりそうですね。


明日の相場は○
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。


















posted by taro1991 at 20:07| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

7月5日水曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は114円半ばとなっております。


NY市場は大幅高となり外国人売買動向が買い越しとなったため買い先行の始まりとなりました。寄り付き一巡後は終始上値の重たい展開となりました。ただ、先物へのまとまった売りがでて指数を下げる動きがあったとき以外は押し目買い意欲が旺盛で底堅い動きとなったようです。後場に入ると底堅さはあるのですが、先物への売り買いで振らされる方向感に乏しい動きとなったようです。


<指標>


☆5月米製造業新規受注
☆中国人民銀行が預金準備率引き上げ
☆英中銀金融政策委員会



<新規上場>


☆マザーズ上場      サイバーステップ
☆ヘラクレス上場     ライフステージ



<気になること>


☆人材派遣各社、フリーターを正社員として企業に仲介する事業を強化
☆国の資産、約140兆円を2015年までに圧縮 政府方針
☆自民調査会、貸金業の上限金利を引き下げる方針固める
☆与謝野経財相、7月のゼロ金利解除を容認
☆6月の資金供給残高、当座預金の大幅減少で16%減 過去最大の減少 
☆日本のネット人口は8529万 国民の67%に 情報通信白書
☆ゼロ金利解除条件が着々と 日銀、来週の金融政策決定会合で是非
☆会計士協会の昨年度点検、上場5社の監査に不備 担当法人に辞退勧告へ
☆インサイダー取引、懲役刑上限5年に上げ 金融商取法きょう一部施行
☆国内のベンチャー投資、昨年度89%増 IT向け投資拡大 日経調査
☆大和証券グループ、個人ローン参入 証券を担保、新会社設立
☆ボーナス商戦スタート 家電好調、衣料てこ入れに懸命
☆世界各地で石油・天然ガスの大型パイプライン建設や計画策定相次ぐ
☆独の大連立与党、企業税負担10%下げで合意 競争力回復めざす
☆仏ルノー、GMとの提携協議入りを承認
☆05年の世界のODA総額、1000億ドル突破し過去最大に
☆5月の世界半導体売上高、携帯向けが好調で前年同月比9.4%増
☆6月の米新車販売台数は前年同月比11%減 GMは26%減 
☆米自動車業界、値引き競争再燃も
☆米政府、パキスタンにF16戦闘機売却を計画 16年ぶりの方針転換



NY市場は独立記念日で休場となっております。CME日経は15640円と日経平均に鞘寄せする動きとなっているようです。日経平均はNY市場が休みということもあり方向感に乏しい動きとなりやすいでしょう。今日15800円を越えられなかったので上値の重たい展開となりやすそうですね。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


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posted by taro1991 at 21:05| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

7月4日火曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。
為替は114円後半となっております。


NY市場は軟調となったのですが、外国人売買動向が買い越しとなったことや日銀短観がほぼ予想通りとなったことを好感、買い先行の始まりとなりました。ただ、積極的な買いはなく戻りを売る動きとなり上値の重たい展開となりました。後場に入ると昼の市場外取引がやや買い越しとなったためか買い進まれる動きもあったのですが、利益確定の売りや戻り待ち売りなどの売り物に押される動きとなり終始上値の重たい展開となりました。


<指標>


☆6月のマネタリーベース
☆10年国債入札
☆米国市場休場「独立記念日」



<気になること>


☆日銀短観、大企業製造業は2期ぶりに改善しプラス21
☆日銀短観、大企業の設備投資計画は大幅な伸び
☆6月の軽自動車販売台数は9.1%増加 プラスは6カ月連続
☆6月の新車登録台数は6.5%減 12カ月連続のマイナス
☆05年度一般会計、国債依存度が36.6%に低下 30%台は4年ぶり
☆05年度の国の決算、税収は7.6%増の49兆円 純剰余金は9千億円
☆05年の国会議員の所得、4年ぶりに増加し平均2431万円
☆5月の毎月勤労統計調査、現金給与総額は前年同月比0.1%増
☆GM、日産ルノーグループに提携打診 ゴーン氏も前向き
☆薄型テレビ、店頭価格の下落に拍車 1インチ5千円以下も
☆日本企業によるM&A、1―6月は金額と件数がともに過去最高
☆今年度の主要企業の設備投資計画、前年実績比15%増 経産省調査
☆病院間の相互接続で電子カルテの共有化を促進 経産省、標準化目指す
☆深刻な少子高齢化、人口推計の下方修正必至 社保制度の見直しも
☆日銀の内規見直し、役員の私募ファンド保有禁止 総裁の資産公開も
☆金融庁研究会、上場審査の厳格化など証券界の自主規制強化求める
☆日中韓の観光担当相、5年で交流500万人増で合意
☆動産担保融資の世界最大手が日本進出 企業の在庫や設備を評価し売買も
☆EADS、英BAE保有のエアバス株を買取り 100%子会社に
☆米ウォルマート、6月の既存店売上高は伸び率低下し1.2%増



NY市場は開場前となっております。CME日経は15600円と日経平均よりも上げています。日経平均は寄り引け同時の十字線の示現となっており、高値圏での十字線の示現ということやNY市場が明日は休場ということもあり方向感に乏しい動きとなりやすいでしょう。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

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posted by taro1991 at 20:55| 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

7月3日月曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に下げております。
為替は114円半ばとなっております。


NY市場は上昇し、外国人売買動向は買い越しとなったためか買い先行の始まりとなりました。週末、月末ということもあり買い一巡後は上値の重たい動きとなりました。窓明け上昇後のチャネルラインで上値を抑えられる動きとなったようです。後場に入っても上値は重たいが底堅い動きが続き終始堅調な動きとなったようです。


<指標>


☆6月調査日銀短観
☆5月毎月勤労統計
☆6月新車販売
☆6月米ISM製造業景気指数
☆5月米建設支出
☆6月米自動車販売



<気になること>


☆日本の65歳以上の人口比率は世界最高の21% 国勢調査速報集計
☆5月の全国消費者物価は0.6%上昇 7カ月連続のプラス
☆5月の完全失業率は4.0% 8年1カ月ぶりの水準に低下
☆5月の有効求人倍率は1.07倍、前月比小幅上昇
☆5月の全世帯家計調査、消費支出が5カ月連続減少
☆5月の新設住宅着工戸数、前年同月比6.7%増 プラスは4カ月連続
☆国家公務員の夏のボーナス支給日 支給額は3年ぶりに増額
☆05年度の個人情報漏洩件数は1556件 一度に5万人以上は37件
☆明日からたばこ値上げ 3人に1人が禁煙に挑戦 ファイザー調査
☆全銀協126行3月期決算、前期比3.2倍で17年ぶり過去最高益
☆米、0.25%利上げ FOMC声明、今後も慎重に判断
☆日米同盟「地球規模」に 首脳共同声明、安保以外も幅広く連携
☆4大監査法人、内部管理に不備 改善命令勧告へ 監査審査会
☆健保組合、今年度4年ぶり赤字見通し 高齢化で拠出増加
☆資金需要、中小企業も拡大 銀行貸出残高、3月からプラス続く
☆株主総会ピーク、取締役の権限厳しい目 定款変更など巡り
☆外国人投資家の日本株売買、4―6月期は売り越しへ 約4年ぶり
☆中央青山から変更108社 7月1日から監査業務2ヵ月停止
☆1―3月期の米GDP確定値、年率換算で5.6%に上方修正
☆G8外相会合、イラン核や北朝鮮問題で連携 議長声明を採択
☆独シーメンス、バイエルの診断薬事業の買収を発表
☆米EMC、米RSAセキュリティの買収を発表
☆米アップル、ストックオプション付与で問題行為
☆米FOMCで0.25%の利上げ決定 次回はデータ次第
☆米グーグル、ネット決済サービス進出 一定条件で手数料無料
☆米マイクロソフト、「オフィス」新製品の発売を再度延期


NY市場は下げています。CME日経は15490円と日経平均よりも下げております。日経平均は窓明け上昇後、チャネルラインで上値の重たい動きが続いたようです。日銀短観の発表があり、発表後の動き次第ではあるのですが、上値はかなり重たい動きになりそうです。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。












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2006年06月29日

6月30日金曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に開場前となっております。

為替は116円半ばとなっております。




NY市場が堅調になったことや外国人売買動向が久しぶりに買い越しとなったためか買い先行の始まりとなりました。寄り付きこそCME日経の終値よりも低かったためか寄り付き買い一巡後は買いあがる動きをみせたのですが、5月の鉱工業生産指数が予想を下回ったことでゼロ金利解除が遠のくのではないかと見た向きの買いが入って大幅高となりました。後場にも買いが優勢となり一段高となりました。




<指標>




☆5月完全失業率

☆5月有効求人倍率

☆5月全国消費者物価指数

☆5月石油統計速報

☆5月家計調査

☆5月住宅着工統計

☆5月建築着工統計

☆05年国勢調査抽出速報集計結果

☆6月ユーロ圏消費者物価

☆5月米個人消費支出

☆5月米個人所得

☆6月ミシガン大学消費者信頼感指数改定値

☆6月シカゴ購買部協会景気指数





<気になること>




☆1528社が一斉に株主総会 買収防衛策や経営統合に理解求める

☆鉱工業生産指数、5月速報は3カ月ぶりに低下 基調判断は維持

☆6月上旬貿易黒字、4176億円で前年比76.9%増

☆中小企業景況指数、6月のは2カ月ぶりに50を上回る 商工中金

☆6月第3週の主体別動向、外国人が3週連続売り越し 個人は買い越し

☆直接投資実績、05年の中国向けは前年比19%増

☆債券市場、システム障害で現物債の業者間売買が一時停止

☆企業年金連合会、買収防衛策の4割に反対 6月株主総会

☆厚労省、パートの厚生年金・健保加入の基準緩和 関連法改正検討

☆企業の設備投資、全額損金に 消費増税の小幅論けん制 自民税調

☆国立146病院、8月から医薬品共同入札 薬価下げ加速も

☆WHO閣僚会合きょうスタート 利害錯綜、交渉物別れも

☆郵政公社、職員数を1000人削減 集配局再編を正式発表

☆日銀内規、欧米並みに厳格化 有識者による諮問会議初会合

☆リース資産、計上義務付け 新会計基準委員会、原案固める

☆裁定取引での買い残整理進む 05年8月以来の低水準に

☆株主総会、きょうピーク 事前説明で議案の否決減る

☆イオンクレとOMCカードの第1四半期、会員増で経常増益に

☆米住宅市場、緩やかに減速 5月の中古住宅販売件数は6.6%減

☆米商品先物取引委員会、英BPを価格操作で告訴

☆米ディズニーの新会長にP&Gの前会長兼CEOを選出

☆米ビッグ3、エタノール車の生産を増強 4年で2倍の計画

☆米FOMC、0.25幅の利上げ予想が大勢




NY市場は開場前となっております。CME日経は15175円と日経平均よりも上げております。日経平均は明日のFOMCと月末、週末ということもあり手仕舞い売りが優勢となりやすいのですが、月初の買い期待を見越した買いが入って底堅い動きになりそうです。




明日の相場は●

確率は60%でしょう。




株は自己責任で・・・


因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。

あくまで予想ですので念の為・・・。








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2006年06月28日

6月29日木曜日の日経平均予想。

NAS&ダウ共に上昇しております。
為替は116円前半となっております。


NY市場が軟調なことや外国人売買動向が売り越しとなったためか売り先行の始まりとなりました。CME日経よりも高く寄り付いたためか先物への売りもあり値を下げる動きとなりました。FOMCを控えてNY市場や金利動向次第で波乱となりやすいのを嫌気下動きなっており、終始軟調な動きとなりました。市場のセンチメントは弱く、戻れば売りと上値を抑えられる動きとなっているようです。


<指標>


☆5月の鉱工業生産指数速報
☆5月の自動車生産・輸出
☆1〜3月の米国内総生産
☆1〜3月の米企業利益



<新規上場>


☆ヘラクレス上場     サムシングHD
             バリオセキュア・ネットワークス



<気になること>


☆結婚件数、昨年半ばから増加傾向に 厚労省調査
☆5月の小売業販売額、小幅ながら2カ月ぶりに増加 判断は据え置き
☆国交省、新耐震基準の90%適合目指す計画案
☆貸金業者数、規制強化で廃業相次ぐ 3月末時点で前年比3割減
☆道路特定財源、一般財源化への全面移行先送り 政府・与党方針
☆REIT、海外不動産投資を解禁へ 07年にも、国交省
☆日銀役員の資産、凍結・公開を検討 内規、来月7日までに決定
☆政府系金融の経営形態見直し案決定 政府、政策金融改革推進本部
☆23日時点の信用買い残、6週ぶり増加 東証発表
☆イスラエルをハマスが事実上承認 政策文書で合意
☆EU、マイクロソフトに新たな制裁金で最終調整 是正に従わず
☆米インテル、携帯機器向け半導体事業をマーベルに売却
☆米オラクルCEOは116億円の寄付を取りやめ
☆米ワーナーミュージック、英EMIに買収提案



NY市場は上昇しております。CME日経は14945円と日経平均より上げております。日経平均はFOMCを控えてNY市場や金利動向に左右されやすい動きとなりやすく週末接近というのもあり値を崩しやすい動きとなるでしょう。


明日の相場は●
確率は50%でしょう。


株は自己責任で・・・

因みに○と●の違いは○が陽線●が陰線をあらわしています。
あくまで予想ですので念の為・・・。











posted by taro1991 at 18:43| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 当たらない!明日の日経平均予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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